お電話、インターネット等からお問い合わせください。
現場の設置状況、お客様のニーズなどをお聞きした上、現場調査にお伺いします。
現場状況と、容器状態を確認し、お見積りをご提出いたします。
バルク容器の引き取りや納入のためのクレーン車を保有する当社では、バルク容器の取り外しや取付け、バルク貯槽が設置されている現場からも、お客さまのニーズにあった回収作業を行います。
当社のサービスエリアは、関東・中部・関西の3拠点から全国にも広がる充実したネットワーク網で、迅速にお客様のニーズにお応えしています。
危険が伴う残留ガスの処理についても、ガス取扱事業65年の経験と実績のある当社が、責任を持って対応いたします。
バルブはプレス前に取り外し、分別してリサイクルいたします。
平成27年に導入した新型重機(ギロチン)は980kgまでのバルク貯槽を、全く火器を使用することなく安全に圧縮・切断できる能力を持っています。また、1日あたりの処理能力も大幅にアップしました。
プレスした容器と貯槽は隣接する保管専用ヤードへ集め、製鋼メーカーなどへ納品します。
リサイクル需要が高まる昨今、一日あたり約30トンの廃棄容器が、鉄素材として生まれ変わります。
















